トップページ > 2008年07月

トラックの運転手さんは乗せてくれますか?

最近のトラックの運転手さんは乗せてくれないと聞きました。どうなんでしょうか?? ?」


⇒はっきり言うと・・・乗せてくれます♪


ただ、よく聞く話は「昔と比べて」ということだと思います!


今では「会社の規定で同乗者禁止」のような会社が増え(特に大手の運送会社)乗せたくても乗せられないトラックの人は多いみたいです。


が!
実際はなんだかんだで乗せてくれる人はたくさんいます。


ただ、こういった背景から「昔に比べたら減った」ということです。


いざやってみたら意外に乗せてくれるので心配しないで大丈夫です(^^)


それに、トラック運転手さんもいいけど、色んな人と接するほうが絶対にいいから、普通にヒッチハイクして、色んな人に乗せてもらうほうが絶対イイと思います♪


その中で、自然と運転手さんとも出会うはず!


だから、それは心配する必要はないと思います^^)

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ヒッチハイク協会入会方法

日本ヒッチハイク協会HPをご覧頂き、ありがとうございます。


代表の清輔なつきです(^^)


最近、以前に増して
「ヒッチハイク協会に入りたいのですが・・・」
というお問い合わせを頂いております。


そこで、現状の入会方法の説明をさせていただきます。


 


ヒッチハイク協会入会の流れ


1.必要事項を書く


2.その内容をメールにて送る


3.必要に応じて、ヒッチハイク協会事務局より連絡をさせて頂く


~以上のような流れとなります。


 


では、詳細について説明させてもらいます。


 


必要事項


1:お名前(ニックネームでOK)
⇒苗字のみ・名前のみでもOK。
お名前は連絡を差し上げたとき、伝わるものであればニックネームでもOKです。


2:性別
⇒女性ならではの内容、男性ならではの情報などありますので、正しくお書きください。


3:住まい(都道府県でOK)
⇒お住まい地域により「オフ会など横のつながり」のある情報をお伝えしますので、正しくお書きください。


4:学生or社会人?
⇒「学生」「社会人」「フリー(自由人^^)」の中から選びください。
夏休み・春休みなどの長期休暇が大きく違いますので、正しくお書きください。


5:ヒッチハイクは?
⇒「したことある」「してみたい」「乗せる側」の3つからお選びください。


6:要望
⇒何か要望などありましたら、お気軽にお問い合わせください。
例「女一人のヒッチハイクは不安です、どうしたらいいでしょうか?」


 


 


上記を書いて、
info(アットマークを入れる)jhha.jp
までメールすれば「ヒッチハイク協会に入会」ということになります。


 


※後日、この登録方法をもっとカンタンなものにする予定です。


 


 


日本ヒッチハイク協会では、普段なかなか出会わない
「ヒッチハイカー同士」の”横のつながり”
を大切にしていきたいと考えています。


また「乗せてくれる方がいるからヒッチハイクできる」という感謝の気持ちを忘れず
”乗せてくれる側の人”も同じだけ大切。
そんな大切な会員であると考えています。


 


入会無料ですので、お気軽に入会していただき、
「ヒッチハイクを通じたたくさんの素敵な仲間」
が一人でも増えれば嬉しい限りです(^^)


よろしくお願いします♪


読んでくれてありがとう!

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ヒッチハイク協会会員が新聞デビュー

ヒッチハイク協会会員の女の子2人がつい先日、”ヒッチハイクでほぼ日本一周”をしました!


その経緯はコチラ
キャンドルナイトについて書いた先日の日記


 


その際、ありがたいことにいろんなところで取材をうけたみたいで、その記事を公開します(^^)


では、新聞記事はコチラ↓


北海道新聞
北海道新聞ヒッチハイクヒサユリ
※画像をクリックすると大きくなります


朝日新聞
朝日新聞ヒッチハイクヒサユリ
※画像をクリックすると大きくなります


 


ヒッチハイクがより多くの人に伝わることも嬉しいし、


ヒッチハイク協会の女の子がまた喜んでくれたのも嬉しいし、


北海道だけじゃなく、全国各地の関わった人が本当に喜んでくれたのが、本当に嬉しいです(^^)


ヒッチハイク協会はこれからもこういった活動を続けていきます。


何かタイアップできることがありましたら、お気軽にメールをいただければと思います。


 


うまくいえないけど、やっぱり「ぬくもり」とか「つながり」が感じられるって幸せなことなんだな~と思ったりしてます^^♪


ヒッチハイクはそういった人の優しさが感じられるステキなものだと、信じています。


 


新聞の神さま、ステキな記事をありがとう!

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ヒッチハイクで平和を伝える日本一周

ヒッチハイク協会から、タイアップ企画第一弾としてやりました



【ヒサ&ユリのほぼ日本一周ヒッチハイク


東京の女の子ヒサとユリがヒッチハイクでほぼ日本一周
目的は原爆の残り火「平和の火」を福岡から北海道に届けること。
初めてのヒッチハイクと日本一周(^^)b”10日間の旅


が無事北海道に届き、ヒッチハイク協会の東京支部特別会員のヒサちゃんユリちゃんは、ヒッチハイクでほぼ日本一周も達成しました!


それについての詳細は、今記事を準備していますので、お待ちください。


 


そして今回、直接ヒッチハイクについての話ではないんですが、タイアップ企画としてやりました


平和の日についてのNHKの動画がありますので、よければ見てみてください。



また、平和の火を使ってキャンドルナイトをしよう!と活動してるキャンドルナイト ワンピースのHPはコチラ

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